もともと体を動かすのが好きで学生時代や20歳台中間くらいまではバスケやフットサルなどをしていました。
社会人になり、なかなか自分の年月がとれなくなってきました。ビジネスと寝入るだけの一年中が多くなり日に日にカラダが重く受けとるようになりました。
あんな例年が続き、30歳台中間になった間、これではアカンと思いランニングを始めました。但し20歳台の間と異なり、すぐゆゆしくなり走り続ける熱情が出ませんでした。体の下落と熱情の低下を実感したひとときでした。
でも何とかしようと数日気力を振り絞って駆けました。そうすると体の無名が痛みだし、嫌になってしまいました。学徒の間は多少痛くなってもカラダを動かしたいという意志が強く、無理してもすぐ治りました。
気持ちだけは若い通り体の下落に目を背けていた間に内的まで弱くなってしまいました。
今は不能をせずストレッチングなど軽めの運動をするみたい心がけている。それだけでも以前と違いカラダは少しずつ働くようになってきた気がします。
何でも例年不能せず続けることが大切だと思います。ついに白い歯にする方法に自我が目覚めた